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反抗期のコミュニケーションを最短で乗り切るコツ

カラーメンタリング®

思春期のこころ、解決の糸口

「ね、ママみてみて!」を一日に何回聞いただろう。。。という幼少期のことが懐かしくて仕方ないお母さん。

はい、私もその一人です。

思春期、しかも男子は、本当に扱いにくい。

まるで、私は透明人間?と思うほど、スルーしてくれますね。

大体しゃべることは、3種類くらい。

「腹減った」 「お金ちょうだい」 「べつに」

何か聞いても、「ふつー」

どうコミュニケーションをとったらいいか途方にくれます。

でも、本人には、いたって普通なこと。

だって、親にはもう話すことがないんですね。

外の世界で十分発揮しちゃってるんです。

そんな時期も、成長過程では必要なのですね。

余計なことはきかなくていいよオーラ満載。

でも、揺れ動く思春期です。

実は色々なところに糸口があるんですね。

思春期は七変化 陥りやすい失敗

私が提唱しているカラーメンタリング®。

アドラー心理学を基にしたキュービックカラーセラピーをコミュニーケーションに特化させたカラーツールを

役立てるととても簡単!

小見出しには、陥りやすい失敗って書いてあるやん???

そうですね。

そのあたりについてちょっと。

カラーメンタリング®に基づいて考えてみると、思春期にありがちなのは、やっぱり黒。

壁作りますよね!

でも、ちょっと、不安になったり、自分で対処しきれないことがあると、急に近づいてくる。

実は、その時が、分かれ道!

お母さま方、普段そっぽ向かれてるから、少しでも頼りにされると、

もうそれはそれは嬉しくて。

ほら、ごらんなさい!私がいないとやっぱりダメよね。

いつもえらそうなこと言ってても、いざとなると一人じゃまだまだね。。。

と、言葉にしなかったとしても、態度でガンガンわからせようとする。

そう、たとえ言葉にしなかったとしてもです。

もう、非言語にの部分も、ドヤ顔になっちゃってます。

これ、どうなるか。。。

かなりの反感かいますね。

力を借りなければどうしようもないことに関して、最小限には関わってきても、

そのあとの嫌悪感は相当なもの。

近づいてきた時ほど、冷静に対処しましょう。

嬉しいの抑えてね。

必要最小限の力を貸す。平然と。

大切なのは、必要とされたときは、必ず冷静にお相手をする信頼関係。

でも、そのあとまで追いかけない。決して調子に乗らない。

何事もなかったように、また透明人間のように振る舞う。

この忍耐が、反抗期を最短にできるコツですね。

子育て、忍耐、忍耐。

頑張りましょう!!

 

 

 

 

 

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