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ERIKO FLOWERING CLUB BLOOM YOUR CHARM

夫婦コミュニケーション どこまで求める?

カラーメンタリング®

カラーメンタリング®男女の違いは当たり前

 

今日もカラーメンタリング®の話になりますが、夫婦であれ、恋人であれ、

男女は、どこまで分かり合えるものでしょうか。

というか、どこまで求めるものでしょうか。

個性を色で表し、万人に当てはめることができるカラーメンタリングですが、

どれだけの組み合わせがあることでしょう。

そして、男女の違いについては、色々な視点から、色々な言われ方をしますが、

分かっていても、日々の生活では、結構過剰に求めてしまうものですよね。

求めてしまうことによって、よりストライクゾーンを狭め、

そして、ストレスをためてしまう。

 

よくある会話です。

男の子を持つお母さん。

男の子って大変。宇宙人みたい。違う生き物。。。

すごい言われ方ですけれどね、

実際、そんな感じも否めない。

まあ、そのくらい違うことがわかっているということなんですね。

だから、息子の言動が、少々理解できないようなことがあったとしても、

笑い話のように済ませてしまったり、あきれたエピソードとして披露することになるのですが、

同じようなことが、御主人に起きたりすると、そりゃ、もう許せなくてイライラしてしまう。

もちろん、自分にとって、子供である息子と、同等であるご主人とでは、

受けいれ方が違うのは、当然のことなのですが。

でも、違いが分かっているのに、なぜかご主人には、相当ハードルを上げてしまう。

そして、当てはめることができなくて、ストレスが溜まる。

これって、、、、

ハードルを下げてしまったほうが楽じゃないですか?。。。ということです。

だから、うちの長男が。。。

なんて、ご主人のことを紹介できる奥様は、結構明るく笑い飛ばしていますよね。

みんなが、そんな風に、ある程度楽になれたなら、随分夫婦の問題も減ってくるようにすら思えます。

ピンクの個性がある女性は、依存したい気持ちが強いので、そこまで妥協するのは苦しいかもしれません。

でも、ずっと人は、同じではありません。

日々変化を遂げています。

ふっとその感情を手放せる日がくればいいと思います。

違いをストレスに感じるのではなく、自分は自分らしく、相手も相手らしく、

毎日を過ごせればいいですよね。

 

 

 

 

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