あなたの魅力に魔法をかける感性プロデューサー

  • Instagram
  • facebook
  • LINE

ERIKO FLOWERING CLUB BLOOM YOUR CHARM

カラーセラピー 母親意識の色の変化?

カラーメンタリング®

言ってる事とやってること

言ってることとやってること違うよね。

こんなこと子供に言ったりしませんか?

ご飯食べたら勉強するって言ったよね?

もうゲームやめるって言ったよね?

ずっとやるって言ってたこと、できてないよね。

私も、言ってる言ってる。。。

全部言ってる。

というか、言ってました。

大きくなってきて、もう自己責任の域になってきたので、

前よりはずっと少なくなってきましたが。

そうしたらなんと!!

お母さんやるって言ってたよね

こんなことを言われるようになってきちゃったんですよ。

そう、確かに、色々なことを経験して、色々な人に会って、感じるようになって、

親のことを客観的に見られるようになるんですよね。

自分が、「この子はこんな子」と思っている以上に、

じつは、「自分の親はこんな人」

と思われているんです。こわい~~

もちろん、完璧である必要なんてなくて、

人が大切なのは、らしさと個性。

なんて言ってはいますが、実際子供に、批判?指摘?

されるのは一番痛い。

「あれ、やっておいてッて言ったよね」

「ここの部分、今度か片付けるって言ってたよね」

出来ていないことを、バシバシ指摘されてしまいます。

どうして、このような現象が起きてくるんでしょうね。

一見カラーセラピーとは何の関係もないように見えますが、

実は、コレも色の変化によるものです。

子育てに対する色の変化

実は、子育てというものに対するモチベーション、また、責任意識の変化によるものなんですね。

それが、カラーセラピーの観点から考えると、すごく腑に落ちる。

子供が小さい頃、思春期くらいまでは、

赤、オレンジ、青、などなどが、面積をを占める。

ありったけの気持ちで、少しでも良くなることを願い、

一生懸命、伝える、

~やらなくてはいけないこと ~やってはいけないこと

~やったほうがいいこと ~やらないほうがいいこと

そして、お世話をやきますね。おせっかいなほどに。

 

それが、子供が大きくなるにつれて、変化してきます。

母親という立場から、少しずつ解放されていくのかもしれません。

赤はピンクに変化し、青は、水色に。

そして、オレンジの面積は小さく。

「責任感」から少しずつ遠のきたくなる。

頑張ってきた自分、すこし緩めたくなる。

当然のことなのかもしれません。

そのあらわれ方は、その人の個性によるものかもしれません。

カラーセラピーを知らなければ、漠然と自己嫌悪になっていたかもしれませんが、

色の情動は、その時その時変化していくもの。

自分の変化を認めつつ、

更に、カラーセラピーの力を使って、改善したい部分をストレス最小で、

直していける。

これ自体、すごくポジティブに生きられます。

キュービックカラーセラピー、カラーメンタリング。

この出会いは大きかったです。

しなやかに変化を受け止める、自分自身が、まず受け止められること。

結構大切なことのような気がします。

 

更に詳しく知りたい方はどうぞ。

最後、一番下までスクロールして頂き、お問合せの ✉ マークをクリックしてくださいね。

フォームが出てきます!!

是非お話ししましょう!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

LINE@

えりこー先生の
ERIKO FLOWERING CLUB

珠渕江理子がお届けするLINE@です。最新情報やイベント情報、日々自分を輝かせるヒントをLINE@であなたのスマホにお届けします。

友だち追加

お気軽にお問い合わせください

色と花の癒しの効能は、個々の能力と感性を引き出してくれます。
自分のプラスの個性を、知り、認め、表現していくことは、その人の魅力を最高に高めていきます。
それを表現する習慣性、内面性の溢れる魅力を外見に活かす自己一致こそ、最大限のセルフプロデュースとなります。

人と人、心と心、是非お花の輝くエネルギーでつながりましょう。
明日からの自分を劇的に変えることができるのです。
一日でも早く、唯一の輝きを!!