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思春期の子供の3つの対処法

カラーメンタリング®

カラーが教えてくれた親子関係

久々にカラーメンタリングのお話です。

色って、人間関係を赤裸々に映し出し、そして、その対処法まで教えてくれるんですね。

ケーススタディ1(中学1年生男子との関係)の対処法

・ずば抜けて秀でたところを褒める

・テキパキと話し、プロセスよりも結論を先に言う。

・プレッシャーをかけずに、潔い態度をとる。

これは、実は、カラー白を強く出してくる子の対処法です。

 

思春期の子供の気持ちってなかなかつかみにくいものですよね。

特に男の子。

まず、口数は少ないし、母親に対して冷たいし、

何を考えているのか全くわかりません。

何故そんな態度をとるの?少し前までは可愛かったのに・・・。

まるでお母さんには理解できません。

思春期の子は、本当に白、黒、出がちですね。たっくさん見てきました!!

ほっといてくれー!!

自分は自分。

往々にしてこのようなパターンのお母さんに多いのは、

ついつい、仕切りがち。

小さいころから、精一杯世話をやき、自分の価値観に当てはめがちですよね。

こんなお母さんは、オレンジ色と赤なんです。

ついつい押し付けてしまう。

男の子の場合、特に、こんな男子がいいよね。。。

という母親の好みがちらつきますね。

これがいけない!!

私自身は、元気で天真爛漫な男子が好きでした。

人懐こくて、でも、ちょっと元気すぎるから、言い聞かせたり、叱ったり。

それを望んだ息子の幼少期。

ところが、息子は、筋金入りのもじもじクンでした!

とにかく、「声を聴いたことがないよね」という人がいるくらい。

こんな風に言えばいいのに、ちゃんと返事をすればいいのに。

そして、その心配は、思春期まで続きます。

「ちゃんと挨拶をしているかしら。友達と上手くやっているかしら」

しかーし、敵は、既に、ものすごいスピードで変化中。

そして、それを、決して母親には見せては来ない。

だから、母親は同じことを繰り返す➡嫌われる➡繰り返す➡もっと嫌われる

ということになるんですね。

なので、冒頭の対処法で。

この年頃の子は、うだうだ長い話が嫌いです。

プレッシャーになるような理想論は入れずに、話は簡潔に、

そして、きちんと、素晴らしいところは褒める。

これに限ります。

お母さん、少々お口にチャック。我慢も大切~(笑)

そのうち、出てくる色も変化してくるから不思議なんですね。

ホントに、カラーメンタリングって面白い!!

 

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是非お話ししましょう。

 

 

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