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結婚すると色が変わる女性達

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ピンクからの赤

さてさて。今日はカラーのお話。
色彩心理の観点からみると、なるほど〜と思うようなこと。

ピンクは女性性の色ですね。
ほんのりと女らしく、優しくて、ほどよく甘え上手で。男性を意識した時、女性は、少なからず、ピンクの情動が働きますね。

もちろん、ピンク一色というわけではありませんが、普段ピンクなんてとんでもない!と思っているような人でも、顔をだしてきます。

細やかな気遣いや、さり気ない優しさで、男性は、、ほのぼのとしてきますね。

そして、お付き合いが続き、めでたくゴールイン!
まあ、新婚時代は、それほど変わらないでしょうが、それでも生活が始まります。

結婚すると、いまどきは、男性も女性も忙しい。共働きをしていると、それぞれの負担がありますよね。でも、だいたいイニシャティブをとるのは女性でしょうか。
1つ頼んでも、ちょっとやり方が違う。
細かい指示出しをしないと思うようにならない。
当然、注文も多くなってきます!

結婚前の、ほんのりとしたピンク感が徐々に薄れて、ムキムキと湧き出てくるのが赤い色。

そして、お子さんが産まれて、子育て期間になると、もうピンクの面積は、片隅になってきちゃう。

すごい変わりよう??
に、男性はビックリ。その変化を受け入れるのが大変です。

母は強し!本当にそうなんです。
子供を守り、家庭のことを潤滑に進めていくには、この強さは必要なのです。
お母さん色が強くはなりますが、本当は、それはそれで美しい。
大切なものを必死で守り抜く姿ですから。

そもそも元々、赤とピンクは、同じもの。
それが、状況によって変容します。
その変化を、当然の事と認識できれば、少しは受け入れやすくなるかもしれませんね。

 

ピンクを上手に出せる人

 

奥さんになっても、ママになっても、
女らしさを上手にだしていければいいですね。

とはいえ、毎日時間に追われる生活の中で、中々意識できるものではありません。
でも、ピンクは、時々、顔をだしてくるんですよ。

日々、1人で頑張っていると、頼りたくなりませんか??アレもコレも1人じゃできない。
少しは手伝って!

今の若いパパさん達は、頑張ってるでしょうが。少し前の人達は、なかなか意識が変えらませんね。
私の場合も、自分が睡眠時間を削って、家事の時間を捻出しています。女性は、どんなに忙しくとも、やる事やらなければなりませんが、男性は、忙しくなると、全く家事には関わらなくなってきます。

でも、少しのことをやってもらうだけでも、負担は軽くなりますよね。

あ〜少しは手伝って欲しい。私、1人じゃムリ!
頑張れない〜!

これも、ピンクなのですね。
だから、ものは言いよう。
上から目線で言ってしまうと、赤丸出しなのですが、お願い口調で言うだけで、ピンクに様変わり!!

用事を頼まれる方も、言われ方次第で、印象が大きく変わるし、ヤル気も変わってきます。

少々、言いづらくても、ピンクで、さらっと優しく可愛くお願いできる人は、なんとな〜く上手くいってますね。

これを我慢すると、長年に渡るストレスか生まれてきちゃいますから。
ドンドン、ピンクを出すことに抵抗感が出てきます。

小出しに小出しに、
ピンクのママになることをオススメしますよ。
毎日を笑顔でね💖

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